歯科医院での治療について

私は昨年12月から1月にかけて以前の歯科医院で、あの芦屋の歯医者で矯正をするとここにはどこで治療していただいた歯のブリッジのところから虫歯になる可能性があるということになりました。今の歯科医院で歯科衛生士の方から言われました。その時は特に異常のないブリッジを麻酔をかけて外しました。奥歯のところもかぶせていたものを取りそこが虫歯になっていました。そこも麻酔をかけて治療をしました。そんな東成区でも今里の評判の歯医者は最も夫も先月粘着性の強い食べ物を食べていたら以前の歯科医院で治療していた被せものが取れて今の歯科医院で麻酔をして治療しました。私と夫は以前の時も同じ歯科医院でした。今は、以前の歯科医院が辞めてしまったので、夫も私も新しくできた同じ歯科医院に行っています。近くの神戸で評判の小児矯正を探すならどこでか夫の話では以前の外国人の医師の方が治療をする際に機械で削り取るときに短い時間で作業をしていたと言っていました。私も以前の医師の方が幼い子供にも怖がらないように話しかけが上手くあまり泣いている子供を見たことがありませんでした。子供たちも一人でくる子も多く、わが子のこともよく覚えていてくださっていたと思います。近くの今里でも歯医者は東成区でもこんなになって私も今回ブリッジを変えたのですが、変えなくてもよかったのではないかと思っています。実はものを食べるときに自分の内側の身を噛んでしまうからです。前の歯科医院では「痛いときはいつでも来てください」と言ってくださいました。夫が治療後何日もしてからですが、夜中に痛みがありました。根管治療では 東京になってもここで今の歯科医院は「痛いときは来てください」と言ってくださいました。夫は予約を取ってから行きました。